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四十八時間の夕暮-Male Ver
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歌词
[Instrumental intro | no huming]
[Verse]
周りの人たちは
つまらないことを言ってる
流行りの音楽とか
人気のあるスターとか
そんなこと全部
どうでもいい
僕が気にしてるのは
いつだって君だけだ
[Pre-Chorus]
手を繋いで
誰もいない通りを歩く
巨大な赤色の夕日が
空の彼方で止まっている
面白いジョークを
考えているうちに
ふと君の目と
合ってしまう
[Chorus]
四十八時間の夕暮れ
時間は無重力で止まったまま
たくさんのことができる
恋愛やロマンスのこと
すべてを飲み込む暗闇が
やって来る前に
あと少しだけ
君のそばにいる時間を
四十八時間の夕暮れ
時間は無重力で止まったまま
たくさん話すことができる
未来や希望のこと
すべてを飲み込む虚無が
やって来る前に
あと少しだけ
君の無垢な笑顔を
[Verse]
緊急放送では
難しくて分からないことを言ってる
偏った磁場とか
それた軌道とか
そんなこと全部
どうでもいい
僕が気にしてるのは
いつだって君だけだ
[Pre-Chorus]
手を繋いで
誰もいない通りを歩く
巨大な赤色の夕日が
周りの色を溶かしている
君のリップの味を
想像していると
口元から届く
オレンジの香り
[Chorus]
四十八時間の夕暮れ
時間は無重力で止まったまま
たくさんのことができる
恋愛やロマンスのこと
すべてを飲み込む暗闇が
やって来る前に
あと少しだけ
君のそばにいる時間を
四十八時間の夕暮れ
時間は無重力で止まったまま
たくさん話すことができる
未来や希望のこと
すべてを飲み込む虚無が
やって来る前に
あと少しだけ
君の無垢な笑顔を
