返回
白い橋の下-suno原创

白い橋の下

编曲:芬琳
生成时间:2026-09-23 22:28:43
Japanese indie folk and J-pop
sentimental free-time opening
gentle nylon-string guitar wi
bright acoustic bass with occ
clean handpan accents
mezzo-soprano lead with round
hand-clap vocal textures
intimate close-mic production
03:16
播放
歌词
[Verse 1] 窓辺のコップに 朝の水 君が置いていった 青い栞 読みかけのページを 閉じられず 小さな約束を 指でなぞる [Pre-Chorus] 駅へ向かう道 曲がり角 名前を呼べば 届きそうで [Chorus] また会えるよと 言えなかった 春の匂いだけ 胸に残った 君のいない部屋 広すぎるけど 今日を一日ずつ 歩いていく [Verse 2] 古い自転車の 鈴が鳴る 坂道を下れば 海が見える 二人で選んだ 白い花 今も花瓶の中 顔を上げる [Bridge] もしもあの日へ 戻れたなら ありがとうだけを 先に言う 離れた時間も 消えないまま 君の幸せを そっと願う [Chorus] また会えるよと 今なら言える 涙の向こうに 朝は来るから 君のいない部屋 窓を開ければ 風が新しい 季節を運ぶ [Outro] ゆっくり ゆっくり 遠くなる足音 それでも それでも 心は歩いていく