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『夏の彩り』
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歌词
[Intro]
(海浪声)
■ 主歌A
太陽が肌に キスをして
オレンジの香り 風に乗せ
緑のレンズの中から
世界がちょっと 違って見える
■ 预副歌A
海風が頬を 撫でていく
潮の香りが 髪を揺らす
海の方向へ 流れていく
あれは風の生命力
■ 副歌A
真夏の色 空と海
青と白の 境界線
飛び込んだら 冷たい水
生きてるって 叫びたくなる
■ 主歌B
赤と黄色の パラソルの
影に隠れて ひと休み
青いストローで 冷たい
ココナッツの汁が 喉を駆け抜ける
■ 预副歌B
みんな思い思い 遊んでる
ビーチバレーに 波乗りに
でも一番 響く音は
波のリズム それだけ
■ 副歌B
真夏の色 空と海
笑い声も 風に溶ける
この瞬間 永遠に
続けばいいと 思ってしまう
■ 间奏
(马林巴与钢鼓的清凉solo。海浪声。远处人群的笑声。)
■ 桥段
夕暮れが 空を染める
オレンジから 赤へと
火のように 燃えている
これが 夏の 命
■ 副歌C
真夏の色 空と海
全部全部 抱きしめたい
この太陽 この風 この海
生きている[Intro]
今 ここに
■ 尾奏
(全乐器齐奏,欢快地收束。最后一声海浪声,和一声远处的海鸥叫。结束。)
