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十六夜月-suno原创

十六夜月

编曲:芬琳
生成时间:2026-09-17 20:06:14
Melodic reggae with shamisen
koto
biwa
taiko
shakuhachi
hichiriki
and shō; sidechain pumping com
03:44
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歌词
[Intro: Crickets, Soft Bamboo Wind, Slow] [Verse: Flow, Relaxed, Intimate] 山端(やまのは)に 十六夜(いざよい)の月(つき)を 待(ま)ちわびて 立(た)ち止(と)まりつつ たなびく 霧(きり)の裾(すそ) 出(い)でむかと 身(み)をもたせて 岩(いわ)に寄(よ)り 夜(よる)は更(ふ)けゆく 風(かぜ)が梢(こずえ)を 撫(な)でてゆく [Pre-Chorus: Upbeat, Light, Expectant] 盃(さかずき)に 映(うつ)る欠(か)けの痕(あと) 一口(ひとくち)くち含(ふく)めば 肌(はだ)にしみる 谷間(たにま)から 漂(ただよ)う気配(けはい)に 肩(かた)を岩(いわ)に預(あず)けて 時(とき)の流(なが)れに任(まか)せる [Guitar Solo: Gentle, Luminous] [Beats Pause: 2 Bars, Ambient] [Chorus 1: Anthemic, Bright, Expansive] 夜(よ)更(ふ)けて 山(やま)は眠(ねむ)りに沈(しず)みゆく わが身(み)ひとつ 月(つき)を待(ま)つ このひととき 山端(やまのは)に 十六夜(いざよい)の月(つき)出(い)でて 天(あま)がたに 白(しろ)みそめて 朝(あさ)が来(く)るまで [Verse 2: Flow, Soft, Anticipatory] 草(くさ)むらに 蛍(ほたる)の火(ひ)が ゆらゆらと 消(き)えてはまた ともる 淡(あわ)き明(あか)り 露(つゆ)が地(ち)に したたり落(お)ちて 音(おと)もなく 胸(むね)の裡(うち)に ただよう ほのかなときめき [Pre-Chorus 2: Upbeat, Rising, Expectant] 指先(ゆびさき)に 夜(よる)の冷(つめ)たさ 風(かぜ)のざわめきの中(なか) 心(こころ)ふるえる 雲(くも)の切(き)れ間(ま) 輝(かがや)き満(み)ちて 空(そら)を仰(あお)げば 光(ひかり)がわたしを包(つつ)んでる [Shakuhachi Solo: Airy, Mystical] [Beats Pause: 2 Bars, Ambient] [Chorus 2: Anthemic, Glowing, Larger than Life] 夜(よ)更(ふ)けて 山(やま)は眠(ねむ)りに沈(しず)みゆく わが身(み)ひとつ 月(つき)を待(ま)つ このひととき 山端(やまのは)に 十六夜(いざよい)の月(つき)出(い)でて 天(あま)がたに 白(しろ)みそめて 朝(あさ)が来(く)るまで [Band Break: Upbeat, Joyful] [Grand Ensemble: Festive, Full, Bright] 夜(よ)更(ふ)けて 山(やま)は眠(ねむ)りに沈(しず)みゆく わが身(み)ひとつ 月(つき)を待(ま)つ このひととき 山端(やまのは)に 十六夜(いざよい)の月(つき)出(い)でて 天(あま)がたに 白(しろ)みそめて 朝(あさ)が来(く)るまで [Outro: Fading, Birdsong at Dawn, Soft Reverb] 夜(よ)そ更(ふ)けにける